手帳が書けない日は、心に余裕がないサイン

自分軸手帳

🔖最近手帳を書けていない…

一週間以上手帳に何も書いていない。

書こうと思っても、手帳を開く気になれない。

後半書いてないー
からの真っ白!!

一月の目標を決めて、毎日意気揚々と書いていたのに…。

「もしかして、心に余裕がないのかも?」

🔖手帳が書けない理由は?

⛓️‍💥とにかく疲れている(家事育児でバタバタ、イレギュラーなことがある)

⛓️‍💥何も考えたくない(イライラして気持ちの整理ができない)

⛓️‍💥「書かなきゃ」と思うほど、逆に書きたくなくなる(書いたほうが気持ちが楽になるのはわかっているのに、それができない自分…)

これってつまり、

「手帳が書けない=心がいっぱいいっぱいのサイン」

なんだーーーーー。

🔖でも、それも記録になる!!

「書かなかった日がある」こと自体が、

自分の心の状態の記録になる。

後から見返したとき、

「あの時、余裕がなかったんだな」って気づける。

手帳は毎日びっしり書くことが目的じゃない。

✏️書けなかった日も、自分の心の波を知るための記録になる。

🔖手帳は完璧じゃなくていい!

📍「手帳が白紙の日があってもいい」

📍「書けない日は、心に余裕がないサインかも?」

📍「無理に書かなくても、それが自分のリズム」

手帳を使うことがストレスになったら、本末転倒。

「書けない日も、自分の心の状態を知る大事な記録」だと思えたら、もっと気楽に続けられるかも。

コメント

タイトルとURLをコピーしました